「映像制作を通じて地域と関わるということ」
「中映協」主催による勉強会が平成27年1月21日、 メ〜テレ様 大会議室にて開催されました。

講演は

映画監督 堤 幸彦氏

■進行役 名古屋テレビ映像  伊藤氏

■中映協理事長 谷水氏 挨拶



「映画「20世紀少年」「トリック」などで知られる堤幸彦監督は名古屋市出身で、
近年は、愛知工業大学で客員教授をつとめる一方、映像を核としこの地域を盛り上げていこうという
「東海アクション」という活動もされています。名古屋局制作のテレビ番組にも出演するなどこの地方でも
精力的に活動されています。  そうした立場から映像制作に携わることの意義をお話していただき
名古屋の制作会社 カミングスーンの江口和久氏との対談形式で講演していただきました。

名古屋テレビのスタジオ、中継車の見学をさせていただき
最新の技術を生で見ることができとても感激しました

今回の懇親会は、名古屋テレビ6階カフェテリアにて開催されました。
会費¥2500(中映協より補助¥1000有り)飲み放題で忙しい日常をしばし忘れて、
ゆっくり情報交換できました。




■会場風景 




■中継車見学



■スタジオ見学






完全なるボランティアで、セミナーの企画・運営にご尽力いただきました
名古屋テレビ放送様および名古屋テレビ映像の皆様 ありがとうございました。


■セミナー委員会からの報告

■アンケート報告






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